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【2026/02/05 06:50 】 |
ガッツリ取得できる激甘審査のマスターカード
ガッツリ取得できる激甘審査のマスターカード

審査の甘いANA JCBカード

ショップでみなのカードが決済可能なわけではない□クレジットカードの加入店は大抵多くのクレカの運営会社と契約しているわけですが、残念なことに一軒一軒の契約店で一切の運営会社の所有カードが決済可能なわけでもありません。

例をあげていうと古いタイプの店舗の場合はJCBのマークの書いたカードしか決済できないときもあるし、最近の店舗の場合ビザやマスターカードといったマークの入ったクレジットカードしか使用不可な場面もあります。

ディスカバーのようなカードならば増して使えない商店が増えるでしょう。

どのようなクレカが決済可能かというのをどこで判断したらいいか「ではどのようにしてどのロゴのクレカが使用可能かというのを見たら良いか?」というと正確に確かめるためには該当店舗の誰かに聞いてみるしかないというのが残念ながら正解。

とはいえけっこうの数のショップやフードコートにはドアのところとかに使用可能なクレカのロゴが入ったシールがある理由から、「ああその店舗ではアメックスが決済可能なのだな」という感じに分かりやすいようにされてるため確認していただけると思います。

いっぽうで、ちゃんと契約管理が出来ていない店舗で使用する際には、ロゴステッカーが掲載されている場合でも「ここでは○○クレカはご使用いただけません」などの回答をもらってしまうなどという状況もないともいえず、メンツをつぶされてしまう状況に出くわしかねません。

贅沢をいえばできる限り全ての加入店でクレカが使用できるようにする目的で、別のロゴ(国際マーク)がある一般的なVASA、MasterCard、JCB、アメックス、ライフカード、というようなカードを複数枚携帯するようにしたほうがいいでしょう(例:VISAカードを契約しているならその次はダイナースカード付帯のクレカを申し込むほか)。

もっぱら国内においては、VISA、MasterCard、JCBカードの3つのマークが書いてあるクレカをその都度所持していれば、おおむね日本各地の契約店舗でいずれかのカードを切るよう準備できていることになります。

クレカを活用して節約を目標とするのであれば、できる限り早めに少なくともこの3枚のカードを申し込んでおいてほしいとおもいます。

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【2014/01/23 11:52 】 | クレジットカード
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